[鯨エマの海千山千] 記事数:1742
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かんじゅく座と同じく、いや、もうちょちょっと若い
アマチュア劇団にアピールに行く。
こちらは男性が指導者。
「はじめまして・・・」
というと
「いや、前に一度お会いしてますよ。」
ヤバッ!また不義理を・・・・
きくと、飲み屋でたまたま会ったのだとか。
こういうのが、一番覚えていないんだなあ!!
次回公演のチラシを見せていただくと、下北沢の劇小劇場で、
やるというから、かなり本格的な感じがする。
さてさて、
今日の舞台挨拶は、和子さんとマリリン。
どちらも前向きに、稽古に取り組む、
本当に「ポジティブ」な方たち。

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by 鯨エマ|2009-02-06 07:07
かんじゅく座の異色アイドル、エミリーの舞台挨拶でした~~っ!
初舞台できた、お嫁さんが縫ってくれたという衣裳を身につけて
堂々の登場!!

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by 鯨エマ|2009-02-05 17:05
今日の舞台挨拶は、カズさん。
カズさんは、かんじゅく座たちあげからつづけていらっしゃる、
とても前向きな、意欲溢れる方。
なにかと初めてのことが多いであろう、稽古場で、
できない、わからない、と仰ることなく、
果敢に取り組む、本当に見ていてスカッと気持ちの良い方だ。
スポーツに打ち込み、フラダンスを踊って、
演技もやって・・・、時間をどうやって、やりくりなさっているのか、
いちど、ご指南いただきたいくらい。
心だけでなく、体も燃えていらっしゃるので、
稽古場では半そでだ。
見ている私のほうが、寒くなるくらいに、
薄着をしていらっしゃる。
ちなみに、私は異様なさむがり。
「カズさん、お願いだから着てください!」てかんじ・・・。

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by 鯨エマ|2009-02-01 14:02
雨の中、夜勤明けで、そのまま東中野へ。
今日が映画の初日である。
くっそぉ!!
誰が雨女なの!!
いかん、怒りからは何も生まれない・・・と、
ミスタードーナッツで時間をつぶしながら空模様とにらめっこ。
晴れようが雨だろうが、関係なく、初日は幕をあげるのだ。
足元の悪いなか、早々ときて、映画館の開くのを待ってくれている人たちがいた。
もう、ひとりひとりに、カイロを配ってまわりたいくらいだった。
今日は身内のお客様が多い。
肉親の姿をスクリーンに見ようと、かんじゅく座座員の
子供たち、孫たちがあつまっているのだ。
「おじいちゃんたちの晴れ姿をしっかり見てね!」と心の中で念じる。

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Trackback(0) Comments(5) by 鯨エマ|2009-01-31 23:11
ここまでくると、あと何をすればいいのだか・・・
地道にDMなんぞを描く合間に、明日のミニ打ち上げの店を探す。
映画館の上が居酒屋で、
てっきり昼間もランチ営業なんかをやっているかと思っていたら
なんと、夜営業のみ。
まあ、居酒屋だもんね、しかたないか・・・
1階の軽食を出すオシャレなカフェは、すでに、夜上映の方が
おさえてしまっていた。
う~~ん、みんな、てきぱきやってんのねえ~~~。
というわけで、商店街まで足を伸ばす。
そうか・・・東中野って、飲み屋街だったのか・・・
というくらい、そろいに揃って夜から営業。
あいているのはラーメン屋と松屋かな。
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by 鯨エマ|2009-01-30 16:04
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