[鯨エマの海千山千] 記事数:1742
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2年後にシニア劇団の交流公演をやりたいという話を、
大阪の朝日女史にもちかけ、
まずは、興味を持ってくれる劇団を募ることに。
劇団の現状アンケートとともに、参加希望書を
郵送やメールで、各劇団に送る。
さあ、結果やいかに・・・・。
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Trackback(0) Comments(2) by 鯨エマ|2009-10-04 10:10
先日、「マンゴと黒砂糖」のDVDを購入してくださった
静岡の大学の先生が、
研修でサイパンにいらっしゃったそうで、
そのお土産を送ってくださった。
今回も、不在表がはいっていたので、2日遅れての受け取り。
写真がそれ。

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Trackback(0) Comments(2) by 鯨エマ|2009-10-03 10:10
オーディション会場でたまたま出あった
もとワハハ本舗の女性と、
チャリンコトークでもりあがったあと、
いったん帰宅し、
夜は知人の芝居を観るために、下北沢へ行こうと
またチャリにまたがると、
な~~んと、パンクしているじゃないの。
もう自転車やさんには間に合わない時間。
こういうときは、とりあえず、空気をパンパンに入れれば、
シモキタまではもつだろう・・・・・
と、おもったが、空気入れを貸してくれそうな交番が近くにない。
しかたなく、自転車が並んでいた不動産屋さんの門を叩く。
「すみません、空気入れをかしていただけないでしょうか。」
親切なお兄さんが出てきて、物置まで観にいってくれたが、ない。
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Trackback(0) Comments(2) by 鯨エマ|2009-10-02 17:05
かんじゅく座に、新たに2名の方がお入りになった。
各クラスにお1人ずつ。
なんと、お二人とも男性。
これで、2クラスあわせて、男性が8名になった。
40人中8人が男性というのは、他のシニア劇団と比べると、
けっこう多いほうかもしれない。
これから、芝居の内容を考えるにも
選択肢が増えそうで、楽しみ楽しみ・・・・。
新人が増えたということは、
もちろんその分、お辞めになった方がいるからなのだが
夫々にみなさんイロイロな理由があるだろう。
「なにか、悪いことをしてしまっただろうか?」
と、最初の頃は、気にしていたこともあるが
ふと、自分が劇団にいた頃の
座長の「去るもの追わず」精神を思い出す。
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Trackback(0) Comments(0) by 鯨エマ|2009-10-01 16:04
かんじゅく座、たまにやっているスタッフ講座。
今回は舞台監督のS氏をおまねきする。
私の主宰する海千山千を、すでに2階、
そして昨年の横浜での野外劇でもお世話になった。
氏は、かの有名なジァンジァンの小屋付スタッフさんだったことや、
とにかく、手広くイロイロとなさっているので
実は共通の知人がけっこういた・・・・というのは、
比較的最近わかったこと。
とにかく、落ち着いていて、建設的で、
もちろん、悪い噂などは聞いたことがなく、
私のように短気な演出人には、
必須の「縁の下の力持ち」である。
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Trackback(0) Comments(2) by 鯨エマ|2009-09-30 02:02
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