足利市の旧50号線沿い「足利まちなか遊学館」のはす向かいにある、緑の瓦がかわいらしいお店。窓から見えるのは、美味しそうなパン。「パン屋さんかな?」と思って反対側の窓をのぞくと、センスよくディスプレイされたリネンの服。引き寄せられるように中に入ると、左が天然酵母パンのnicoさんのお店で、右がhandmadeitemのshuanさんのお店。そう、ここはnicoさんとshuanさんが、一緒にお店を出している「cachette(nico+shuan)」です。
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生活用品と器を中心に取り扱っている「hibi」。それほど大きな店ではないものの、数々の商品がゆったりとした空間にディスプレイされ、ギャラリーで鑑賞しているような気になります。
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昔ながらの民家や田畑も多く残るのどかな住宅地、つくば市篠崎。そんな周囲の空気にすっと溶け込むような静かな佇まい…それがベーカリーミイを訪れた時の第一印象でした。
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この記事は2009年7月に作成したものです。GOURDは真岡市荒町に移転しました。詳しくは、ホームページまたは最新記事をご覧下さい。
宇都宮市の隣、上三川町のどかな風景の中にふと現れる小さな雑貨屋さんがあります。一歩足を踏み入れると、使い込むほどに味が出る革小物や、木・土・布などから出来たぬくもりある作品、長い年月を重ねてきたヴィンテージ小物をはじめ、手直しされたレトロ家具などが並んでいます。
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この記事は、2009年7月に作成したものです。現在は閉店されています。
田園風景に囲まれた静かな雰囲気のレストラン。大正ロマンをイメージしたという店内には、心地いいジャズが流れています。タイル張りのカウンター、大谷石を敷き詰めた床、古木風の太い柱などを使い、どこか懐かしい和モダン空間を演出しています。
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※2012年6月からオランダに移住しました。現在は活動休止中です。
シフォンケーキやスコーンなどの手作り焼き菓子を宅配する「おやつ便」と、家にある材料で簡単にできるお菓子作りが学べる「お菓子教室」を開いている「hjemme(イエメ)」。「子供のころ、母がよく作ってくれた懐かしいお菓子の味。そんな素朴なハンドメイドのお菓子を楽しんでもらいたい」と、主宰するchikakoさんは話します。「hjemme」は、デンマーク語で「おうち、故郷」の意味。「家でお茶の時間をゆっくり楽しんでもらいたい」というchikakoさんの思いが込められています。
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古い石蔵の扉を開け、ふと奥のショーウィンドウに目を向けると、そこには可愛らしく、美味しそうなチョコレートが・・・。ここは県内でも珍しい「チョコレート専門店」なんです。
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二の宮公園から吹く風が心地よいこの地に「千年一日珈琲焙煎所」がオープンしたのは今年の2月。以来、こだわりの自家焙煎豆が揃う珈琲豆専門店として、または犬の散歩の帰り道にフラリと立ち寄れる癒しの場として、近隣の人に親しまれています。
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※この記事は2009年6月に作成したものです。現在、レストランと喫茶は休業しています。紅茶教室と通販部門は従来通り営業しています。詳しくはホームページをご覧下さい。
真っ白な建物が印象的な優雅な雰囲気の紅茶専門店。ドアを開けると、棚に並んだ70種類の美しいティーカップが目に入ります。この中から好きなカップを選んで紅茶が楽しめるサービスもうれしいかぎりです。「天然素材にこだわった高品質の紅茶をゆっくりっと味わってください」とオーナーの富永薫さんは話します。
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閑静な住宅街の一角にある雑貨店。店主の成田順子さんが自宅の庭先で開く約3坪の小さなスペース。「どこか懐かしい少女の頃の想いをイメージしました。ハンドメイドの温かさを感じてもらいたい」という思いが伝わってきます。
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「ゆたり」は時の広告社の登録商標です。
(登録第5290824号)